医療法人社団 内出医院 内出産婦人科
院長 内出 一郎
東邦大学医学部卒業後、同大学産科婦人科学講座にて研鑽を積み、東邦大学医療センター大森病院では腹腔鏡手術の第一線で数多くの症例に携わる。
子宮内膜症に対する独自の研究および臨床応用を行い、国内外で高い評価を受ける。
2002年に医学博士号を取得。2004年には世界不妊学会にてBest Poster Awardを受賞。
現在も腹腔鏡手術の執刀・指導に携わりながら、子宮筋腫・子宮内膜症を中心とした婦人科疾患の診療に従事している。
■ 資格・所属学会
医学博士
日本産科婦人科学会専門医
母体保護法指定医
日本産科婦人科内視鏡学会 技術認定医・評議員
日本内視鏡外科学会 技術認定医・評議員
東邦大学医療センター佐倉病院 非常勤講師